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記事一覧

  • Djangoのバージョンの確認方法4つ: pip, モジュール, VERSION, django-admin

    311, 2021-08-23

    Djangoのバージョンの確認方法4つ

    Djangoもフレームワークなのでバージョンと言うものが存在します。
    バージョンとはソフトウェアに付けられる番号のことを言います。

    この記事ではDjangoのバージョンの確認方法を4つ紹介します。
    具体的に言うと↓の4つになります。

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  • DjangoのFormの値の取得方法: is_validとcleaned_data

    310, 2021-08-22

    DjangoのFormの値の取得方法

    DjangoではHTMLで書かれるフォームをFormオブジェクトに抽象化して扱うことが出来ます。
    Formオブジェクトにした場合、フォームのデータのやり取りはこのFormオブジェクトを通して行われます。

    この記事ではFormから、フォームに入力された値(情報)を取得する方法を詳しく解説します。
    結論から言うとFormから値を取得するにはFormの属性cleaned_dataを参照します。

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  • DjangoのCMS, Wagtailの使い方をわかりやすく解説します

    309, 2021-08-20

    DjangoのCMS, Wagtailの使い方

    Django製のCMSはいろいろありますが、今回はその中でも最近人気のあるWagtailというCMSの使い方を解説したいと思います。
    Wagtailはカスタマイズ性に優れたCMSで、基本的なCMSの機能を利用して独自のサイトを作ることも可能になっています。

    この記事では具体的にCMSであるWagtailについて↓を見ていきます。

    • 解説するWagtailのバージョン

    • Wagtailのインストール方法

    • Wagtailのインデックスページ

    • Wagtailの管理サイトの使い方

    • Wagtailのhomeのページの拡張

    解説するWagtailのバージョン

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  • DjangoのChannelsで作る簡単なチャットアプリ(その1)

    308, 2021-08-19

    DjangoのChannelsで作る簡単なチャットアプリ(その1)

    DjangoではChannelsという機能を使うとWebSocketを使ったチャットアプリなどを作ることができます。
    ChannelsはDjangoにおいて非同期通信なビューを実現するための機能です。

    ChannelsはHTTPだけでなくさまざまなプロトコルに対応可能です。
    たとえばWebSocket, MQTT, chatbots, アマチュア無線などです。

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  • DjangoのChoiceFieldのわかりやすい使い方・書き方

    307, 2021-08-18

    DjangoのChoiceFieldのわかりやすい使い方

    Djangoではフォームを使うことが出来ますが、フォームのフィールドにはChoiceFieldというフィールドを指定することが出来ます。
    ChoiceFieldは画面上ではプルダウンメニューで表示されるフィールドです。
    複数の選択肢を定義したフィールドを使いたい場合にぴったりなフィールドと言えます。

    結論から言うとChoiceFieldを使ったDjangoのフォームは↓のように書きます。

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